『なぜ、心から家族との時間を喜べないのか?』

 

 

私は気づいたつもりでいた

"無意識に

恨みのエネルギーを出していた"って

だから、自由になれない

協力されないんだって

 

 

でも、それでもまだ
心から相手に時間を割くのが

怖かった

どうしてだろう?

──それは、
本当は、ずっとこう思っていたから…

「助けてって言わなくても、わかってよ」
「私がどれだけ頑張ってるか

 気づいてるでしょ?」
「言わなくても、手伝ってよ」

女性ならではの

"気配り”や“察する力”を

男性にも子どもにも

同じように期待していた

だけど現実は、
夫も、子どもも
私の不機嫌や疲れを

見て見ぬフリをしていた。

なんで?
なんで気づかないフリをするの?
なんで、手伝ってくれないの?

 

ズルい!!

 

あなたたちだけ、ラクをしてズルい!

見てみぬフリなんて、ズルい!

そう思っていた…

でも、ある時ふと誰かの言葉で

気づいた。

あの“見て見ぬフリ”は

無関心じゃなかった。

彼らは彼らで
“家庭の空気を壊したくなかった”んだ。

だから

気づいてないフリをしてくれていた。

穏便に、静かに

雰囲気を守ろうとしてくれていた。

その優しさに気づいたとき
怒りは、罪悪感に変わった…

そしてその罪悪感が
少しずつ「感謝」に変わっていった…

だから今、私はやっと

心から与えようとしている。

“察してよ”じゃなく

“言葉と行動で伝えよう”と

変わろうとしている。

本当に受け取りたいものを受け取るには
まず、心から差し出すこと。

その覚悟が

ようやく育ってきた気がする

「私にできることは何なのか? 

 資格を取ったり、学んだ分の 

 回収をどうすれば良いの?」 

 

 

 

私も過去にそんな風に思っていました。

そして、同じ様な疑問を抱えた 

私のクライアントさんが 

自分の強みを認識して 

過去の成功体験を振り返ることで

学んできたスキルを活かし 

笑顔と自信を取り戻し 

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続出した事例や仕組みを

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